ギャラリー(シマシマ工房)七井土の灯 

日本の伝統シマ織物を洋服にして、百貨店、ギャラリーで展示販売をしています。

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ステンドグラス時計

20061224161258櫻井由美子さん作品。


陽があたるとステンドグラスの


色が透き通るように変化し、とても


美しく、綺麗で、しばし時の立つのも


忘れてしまいます。


美しい作品を身近に置けて、私はしあわせー!

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ステンドグラス鏡

20061224160723櫻井由美子さんの


ステンドグラス鏡


 


 


 


手のひらほどの鏡。


ちょっとしたアクセントに飾ると


オシャレです。


パソコンの上の壁に飾ろうかなー、


という方もおられました。

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大歓迎!!

20061216161023

櫻井由美子氏のステンドグラスの
写真たてに古谷洋夏氏の絵「ひと
つめ」



テーマを書くのになんかバタバタしてて、
2日間かかってしまいました。イカンなー。



なんと!!
七井土の灯に15日、「ニヒル牛」
プロデュースされた石川浩司さんと
「ニヒル牛」オーナーの石川あるさんが
ご来店されました。

車社会で交通の便の悪いところを、バスを
乗り継ぎ遠路はるばるお越しくださいまし
た。嬉しくて大歓迎です。

うちのプロデューサーが、石川浩司さんは
すごい人で、独創的な芸術観を持っている
方。芸術を崇高で手の届かないものとしな
いで、大衆的芸術を目指している、と確か
(チョット不安)説明してくれました。

また、昨夜突然帰宅した息子が、石川さん
ご夫妻がいらしてくださったことを話した
ら、開口一番すごい人が来たね、って言い
そして、PCのビデオで「たま」時代のコン
サート風景をみせてくれました。

グループの中でも石川浩司さんは異彩を放
っていました。早速、書かれた本を注文し
読んでみようと思っています。

奥さんのあるさんには何度かニヒル牛で
お会いして、懐の深いやさしい方だなと思
っていたのですが、こんな遠くまでお二人
で来てくださるとは思っていませんでした。

石川浩司さんは、物静かであったかい感じ
の方でした。

今回の企画で、ニヒル牛の若い作家さん達
の作品を多く置いているため、来てくださ
ったのだと思います。

まだまだギャラリーとして、おぼつかない
面が多々ありますが、いろんな方に来てい
ただき、「七井土の灯」が認知されればい
いなって思います。

私もやっぱり、手の届かない文化よりも
誰でもが楽しめるのがいいなー!

またも新しい出会いがあり、嬉しい一日
でした。


今、プロデューサーのブログ・遺言を見たら、
石川浩司さんのことをしっかりと書かれて
いましたので、そのブログを紹介します。
プロデューサーのブログも読んでくださ
い。







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